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ドライバーコンパス対応空気圧センサー

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タイヤの空気圧や温度をモニタリングするTPMS「ドライバーコンパス」のセンサー。車内に取り付けられた『ドライバーコンパス(受信機)』(別売)にタイヤ空気圧、温度の情報を発信し、あらかじめ設定されたタイヤ空気圧の上限値・下限値、タイヤ温度の上限値のいずれかが超えると、受信機を通じてアラーム音と赤い点滅で警告します。
センサーを固定するエアバルブにゴムバルブを採用、アルミホイール・スチールホイールを問わず、幅広いサイズのホイールへの取り付けが可能です。タイヤ内部へ取り付けるセンサーですので、精度の高いタイヤ空気圧とタイヤ内温度の情報が確認できます。
※センサーの取り付けは「ドライバーコンパス」取扱店にお問い合わせください。

商品名 ドライバーコンパス対応空気圧センサー
JANコード 4975759540021
内容 1個
メーカー希望小売価格 オープン

商品の使い方

※本製品のご使用に際しては『ドライバーコンパス(受信機)』(別売)と、専用アプリ『どらあぷ』(無料)が必要となります。センサーの取り付けは「ドライバーコンパス」取扱店にお問い合わせください。

①センサー取り付け後、取扱説明書の「センサー取り付け作業位置・空気圧/温度設定値 確認書」に貼り付けられたIDシールにてセンサーIDと取り付け位置をご確認ください。

※確認書にIDシールが貼り付けられていない場合は、取り付け作業者様へご確認ください。

②『ドライバーコンパス(受信機)』(別売)を車内のUSBコネクタに接続し、専用アプリ『どらあぷ』(無料)とBluetooth接続を行い、『どらあぷ』でセンサーIDの設定を行ってください。

※事前にアプリにて会員登録と車両登録が必要です。

③お持ちのクルマに応じたタイヤ空気圧の上限値・下限値、タイヤ温度の上限値を『どらあぷ』で設定し、モニタリングを開始してください。
    • ●本製品はタイヤの空気圧、温度を監視することを補助するものであり、パンクなどの急激な減圧を事前に予測するものではありません。
      ●応急用のパンク修理剤(エアバルブより注入)を使用した場合はセンサーが破損します。その時はタイヤ交換と同時にセンサーをお買い求めください。
      ●センサー装着済みタイヤを交換する時(タイヤをホイールから取り外す時)センサーを損傷させる可能性があります。販売店にセンサーを装着しておること、取扱説明書に記載の注意事項を遵守することをお伝えください。
      ●バルブキャップは、必ず付属品をご使用ください。
      ●本製品は日本国内専用に設計されております。電波の使用に関する法律が異なるため海外では使用できません。また、このシステムは乗用車用に開発されたものです。装着後に車両の仕様変更・改造などをされた場合、正常に作動しない場合があります。
      ●タイヤチェーンを使用する場合はセンサーにタイヤチェーンが干渉しないようにしてください。
    • ●本製品は精密機器です。分解・改造・加工は絶対にしないでください。またそれらに起因した故障や事故などあらゆる事象に対して、当社は一切責任を負いません。
      ●センサーのホイールへの取り付けは、カー用品専門店やタイヤショップなどにご依頼ください。お客様自身で行ってはいけません。間違った取り付けを行うとタイヤのエア漏れが発生し、重大事故、車両の損傷につながる可能性があります。
      ●ホイール形状によりセンターが取り付けできない場合があります。必ず取扱説明書の『6.ホイールへの装着について』を確認の上、ホイールへの取り付け作業をご依頼ください。
      ●本製品はチューブレスタイヤ専用です。チューブタイプのタイヤには使用できません。
      ●空気圧または温度の異常を検知し、警告表示・アラートが出た場合は、速やかに走行を中断してください。車両を安全な場所に停止し、タイヤのチェックを行ってください。

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